そして妻は、そんなケンジ君が芝居らしき行動で股間をおさえると、慌ててそのケンジ君の先端に口をもっていったのだった。
「・・・・ングッ!・・・・ンー・・・・ゴクッ・・・・チュパッ チュー・・・・」
「プウゥゥー・・・・やっ やっと出たっ・・・・」
「・・・・ヘヘッ さいこーだぁー・・・・」
「・・・・ん?」
「あっ! いやっ ありがとうー マオねえさまのおかげで痛いのなおったぁー・・・・」
「フフッ そお? よかったぁー」
「・・・・ヘヘッ ねぇー 明日も痛くなったらしてくれるゥー?」
「・・・・うん! いいわよ」
(・・・・しかしまあなんと老獪になったもんだろうかケンジ君は・・・・そしてそんな妻は相変わらずの能天気な女である・・・・でも一番相変わらずなのは、そんな二人の痴態を見ながらついつい右手を動かしてしまっている自分だろうなぁー・・・・)
・・・・次の日、私は仕事の間でも二人の事が頭にちらつき仕事に集中できなかった。
そして私は家に帰ると、また昨日と同じ様に二人のの痴態を風呂場で観察することになったのだ。
posted by yorikiyo11 at 13:03|
日記
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